私の仕事の紹介や、書籍の紹介もさせて戴いています。 Documentary Photography of the Arts / アートのドキュメンタリー写真撮影 Die Dokumentation in Fotogeschichten von MAKKIKO
Feb 11, 2015
Ausstellung "Ein der Besgegnung"
Ich bereite für unsere Ausstellung von April 2015.
10. Fr., 19 Uhr Vernissage
11. Sa., 12. So. 11-19 Uhr
Nakkiko / Fotografeie "Der Weg des Wassers / Künstler John Gerard"
Edgar Müller / Holzskulptren
Peco Kawashima / Bildhauter
für Vernissage
Saiko Matsushima / Flötist
Durlacher Frauenchor
Dec 20, 2014
来年の展示会の準備
来年の展示会、Durlach の町役場。
2015年、4月 10,11,12日と 9月25,26,27日
ここが、ホールの前です。
教会の隣です。
http://www.durlacher.de/
2015年4月にはジョン 「ジェラルドの紙の世界」を展示する予定です。
エドガー ミューラーにも参加してもらいます。
彼の木工作品は素敵な雰囲気を醸し出します。
ドイツ、カールスルーエに来てから9か月目です。
滞在許可の申請や、アーチスト専用の保険の申請の準備にかなり時間がかかってしまいました。
ドイツ語ができないというのは、いろいろ時間がかかるということなのです。
今、自分でドイツ語を勉強しているのですが、なかなか時間が作れずうまく進みません。
カールスルーエに来てから、いろんな方々にお世話になっています。おかげでなんとか自分でもできることが解ってきました。
来年が楽しみです。
2015年、4月 10,11,12日と 9月25,26,27日
ここが、ホールの前です。
教会の隣です。
http://www.durlacher.de/
Pfinztalstraße 33
76227 Karlsruhe
2015年4月にはジョン 「ジェラルドの紙の世界」を展示する予定です。
エドガー ミューラーにも参加してもらいます。
彼の木工作品は素敵な雰囲気を醸し出します。
ドイツ、カールスルーエに来てから9か月目です。
滞在許可の申請や、アーチスト専用の保険の申請の準備にかなり時間がかかってしまいました。
ドイツ語ができないというのは、いろいろ時間がかかるということなのです。
今、自分でドイツ語を勉強しているのですが、なかなか時間が作れずうまく進みません。
カールスルーエに来てから、いろんな方々にお世話になっています。おかげでなんとか自分でもできることが解ってきました。
来年が楽しみです。
Nov 29, 2014
Werksttachau / Ausstellung in December
Wir, Makkiko und Edgar Müller haben eine Ausstellung in Wiengarten.
Die Postkartenentwurf durch Makkiko Gemacht.
Nov 22, 2014
Camera cover for hunting
I made a wool camera cover.
Wool does not make sounds. This is very important, because the animals are very sensitive.
And I need to keep warm a camera for the battery. It also does not make smell.
Because I would have to wait for them for 3 or 6 hours in early morning.
Nov 11, 2014
けもの道が気になりだしたら
土曜日の夕方から人形使いを撮影させてもらって、次の日はハンターのイノシシ解体の撮影。
あのイノシシは1歳半くらいの雄で、小さかったけど、脂肪というものがなかった。1,2,3月には脂肪がつくそうだ。
こんなにきれいな、身が引き締まっていて、全く匂いも気にならないとは想像していなかったね。
肉を料理することがない人には苦手かもしれないけど。
人形使いとハンターそれぞれ違うけど、私にとってはどっちも同じだ。
ハンターに森に行った時と解体の時の写真のいくつかをメールで送った。
返事に、ハンターは、わたしに「親愛なる観察者」として、わたしは私の方法でのハンターだと書いてくれていた。
そして、私が観察するための他のアイデアを持っているからとあった。ハンターの師匠に早くもハンターだと言ってもらった。うれしいやら、怖いやらだ。
で、けもの道が気になりだしたら、夜中じゅうただただ待つ。
私は動物カメラマンを見習って、そんな気分にならなくてはいけないね。
だけど、ハンターのそれはまたちょっと違うようだ。装備も保温もカメラマンのそれとは違う。
いろいろな理由があって、それを守る必要がある。
それも、相手による。鹿だったら問題ない。だけど、イノシシはかなり賢い。だから彼らに勝っていなくては勝負にならないわけで、私がイノシシに勝てるの?
これは、何年勝負になりそうだ。
Oct 9, 2014
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